本当の「レベル・ミュージック」
じゃないと、あの場所では通用しないからなぁ。

じゃないと、あの場所では通用しないからなぁ。
夏風邪をひいたらしい。
って聞かれたら、「横浜の音楽」って応えるかな?それは、「ニューオリンズ」とか「マンチェスター」とか「沖縄」みたいにその土地の暮らしと分かち難く繋がっているんだ。生活と繋がってるから、嘘がない。それは、「メディア」で作られるイメージとは全く違うものだ(残念ながら「音楽雑誌」の中に「音楽」は鳴ってない)。それは、「天国と地獄」みたいにタフな町でサヴァイヴする人々に鳴り響く「都市の音楽」だ。それは、きっと世界中で過酷な状況を生きてる人々とも共振するだろう。
闘わなくちゃならない時もあるのさ。
向き合わなくちゃならないこともあるのさ。
それは「電子楽器」で鳥のように歌うこと。
というタイトルはどうだろうか?
出てくる環境作り。よりクリエイティヴに。口より先にまず行動!
ずーっとやっていれば、おのずと「限界」も見えてくる。その時に、あーでもない、こーでもないって試行錯誤して、ありとあらゆる可能性を試して、乗り越えていくしかないよな。
「ghetto」を辞書で引いてみたら「ghetto blaster」という単語も引っかかって、こちらは「《俗》 大型ポータブルラジオ,(ステレオ)ラジカセ.」という意味だという。「ghetto blaster」という響きもなかなかカッコE。
"No Ghetto Music, No Life!!!
Da Real Garrison Club"
by BIGGA-C (JAM TEK)
何かスゴイぞ!
解き放つ。面白いことってそういう感じかな?一瞬に賭けるっていうか、一晩で「爆発」するわけだよね。面白いパーティーって。
「音楽」に生き、「音楽」に死んでいく。そういうこともこの世界にはあるんだね。R.I.P HONZI
ライヴ・パフォーマーの輩出。それが「SUNDAY ELEKTRONIKA」のコンセプト。
何処にある?それは、君の眼で、耳で、心で感じたもののなかにあるはずだ。
「アンダーグラウンド」から。
「ALTERNATE」。いつだって「新しい夜明け」だ。
やってみなけりゃわからない。
出発だ!新しい仲間と共に。
忘れないでよ ぼくらが過ごした永遠を♪
そんな歌が夢の中で鳴ってた木曜日。パンクした自転車を修理に出して、新しい日々に漕ぎ出そう!
出てきて、面白いっす。楽しいっす。感謝っす!このままブッ飛ばして行きましょう!
「水商売」。「アーティスト」というより、実態は「芸人」に近い。「業界」に頼れない「横浜」ではなおさらそうで、そこに面白さがある。と思うんだけど、いかがでしょうか?
「現実」には、客がいないDJは、続けられないし、逆に客の眼によって「芸」は鍛えられていくと思う。そういう意味で「横浜の現場」はとことん厳しい。大道芸に近いっていうのかな?
その厳しさを知る者には、どんな世界でも生き抜く「ストリートワイズ」が身に付くのでは?
その時、初めて「横浜」という「ローカル」が「グローバル」に繋がる。
絶対駄目。「現実」と闘え。「現実」から目を逸らすな。それが「シーン」が育たない理由だ。
HEATWAVEのニュー・アルバム「land of music」が届いた。繰り返し聴いています。
Mixi'n' X'mas!!! 2K6
[more info]
http://blog.livedoor.jp/radioactivedreams/archives/50821297.html
それが重要。
「音楽」。
昨日のパーティーを起ち上げ、実現してくださった方々、ご来場いただいた方々に心より感謝を!BIG UP Pressure High & Oさん!
その闇を照らすサーチライトが必要なんだ。
見えてくることがたくさんある。そこでもらったいくつかの音源を聴きながら、また「動き」出してみよう。
成熟した大人の夢を見るんだ。
今年の「ROAD TO レゲエ祭」で優勝して、「レゲエ祭」に出場したARAREのコメント。最高!
ルー・リードのライヴDVD買ってきたんだけど、早速観たら、鳥肌立ったー!バンドもすごくカッコイイ!
「音楽」がある。それが「基本」だと思うんだ。
ってタイトルはどうかな?そういえば、エアロスミスに「ROCKS」ってアルバムがあったね。
引き続き、「休み」のない状態が続いている。8月に一本、パーティーをやるという話が持ち上がって、水面下で必死に動いていたのだが、その話は流れた・・・が、協力してくれた人々の尽力を忘れることはないだろう。「SUNDAY ELEKTRONILKA」について、来てくれた人たちがネットで文章を書いてくれていたのは、何よりも嬉しかった。そうやって地道に広がっていくといいな。イベントが終わると「風邪」をひくという事態が続いている。それだけエネルギーを費やしているということでもあるだろうし、疲労が限界に来ているということでもある。しかし、何とかなるだろう。
「暗闇の果てに「希望」を掴もう」。それが合言葉だ。今年も後半戦。
「驚くようなこと」やってみようぜ。
今日も「福富町」に出掛けよう!
自分なりに解釈すると、「なぜ悲しいニュースばかり TVは言い続ける」って部分と「世界のど真ん中で ティンパニーを鳴らして その前を殺人者が パレードしている 狂気の顔で空は 歌って踊ってる でも悲しい嘘ばかり 俺には聞こえる」って部分が、今、自分が置かれている状況と世間の動きに反応したんだと思うんだな。
忌野清志郎の「JUMP」が鳴ってた。やっぱりもう一度「JUMP」するしかないだろう。
夜から朝に変わる いつもの時間に
世界はふと考え込んで 朝日が出遅れた
なぜ悲しいニュースばかり TVは言い続ける
なぜ悲しい嘘ばかり 俺には聞こえる
Oh 荷物をまとめて 旅に出よう
Oh もしかしたら君にも会えるね
JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高くJUMPするよ
何が起こってるのか 誰にもわからない
いい事が起こるように ただ願うだけさ
眠れない夜ならば 夜通し踊ろう
ひとつだけ多すぎる朝 うしろをついてくる
Oh 忘れられないよ 旅に出よう
Oh もしかしたら君にも会えるね
JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高くJUMPするよ
世界のど真ん中で ティンパニーを鳴らして
その前を殺人者が パレードしている
狂気の顔で空は 歌って踊ってる
でも悲しい嘘ばかり 俺には聞こえる
Oh くたばっちまうに 旅に出よう
Oh もしかしたら君にも会えるね
JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高くJUMPするよ
JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高くJUMPするよ
「JUMP」 作詞/作曲 忌野清志郎・三宅信治
「グランジ」の影響ってデカイと思った。ああいう派茶苦茶なこと。やってみたいね(笑)。
深く静かに潜入せよ。—7.22(sat) 22:00pm 横浜・福富町「国際ビルヂング B1F」へ。
全速力で駆け向けて、「暗闇」を潜り抜けたら、笑おう。そして、思いっきり眠ろう。でも、それまでは、「光」が待っていると信じて、走ろう。どんなに苦しくても、最後の最後まであきらめずに、あらゆる「可能性」に賭けてみよう。
「可能性」はどこにある?
それは、きっと「未来の子供達」の中にある。
「未来の子供達」は、夜の街で踊るのさ。「サウンドシステム」から降り注ぐ音のシャワーを浴びながら。
そして、「ELEKTRONIK BLUES」を歌う(この稿、未完)。
それ自体が「ブルース」だ。
フェリックス・ガタリに「分子革命」って本があるけど、「SUNDAY ELEKTRONIKA」は、「電子革命」だな。「ELEKTRONIK REVOLUTION」。そして、「ひと粒のひかり」。FULL OF GRACE.
今回も思いっきし「地獄」を見たけど、日曜日には「天国」が待っていると信じよう。様々な方のサポートとアクションに心より感謝!
極上の「サウンド・システム」が君を待つ!福富町でまた会おう!
フィッシュマンズの「ロングシーズン」とフェラ・クティを聴いていたら、そんな言葉が浮かんできた。
福富町で働いてくる。福富町で働くのは意外にもこれが「初めて」だな。
さぁ、今日は、待ちに待ったあの日だ。外は雪が降っている。「サヴァイヴ」するために黒く生まれ変わったアイツにぴったりかもな。
さぁ、また新しい旅立ちだ。
よしっ。決まった!
飛んでみようと思う。確かに「跳躍」が必要だ。
燃え尽きている場合じゃない。最後にもう一度、燃えるんだ!
さぁ、最後の「トリエンナーレ」に出掛けよう!
失われた魂のために祈ろう。
胸に込み上げてくる熱いもの。その熱いものが「コア」なんだよ。きっと。「ハードコア」の「コア」。
とてもとても素晴らしい夜でした。関わってくださった方々に心より感謝!!!本当にどうもありがとうございました!!!感謝 for ALL YOKOHAMA PARTY PEOPLE!!!!! & FM ヨコトリ(大榎淳+上屋番+みかんぐみ)& graf media gm : YOKOHAMA & ZAIM!!! & ALL OUR STAFF & CREW !!!
歩いて30秒でいろんなパーティーが楽しめるってのは、ホント楽しかった!ビルも低音で震えて、煉瓦の錆が落ちて来ちゃうし、窓ガラス、割れちゃうんじゃないの?って位。横浜スタジアム前の横断歩道で待ってる人たちは、何が起きているんだ?って見上げてるし、最初に音出した時の緊張感ったらなかった。そして、気づいたら人の群れ!!!どこから集まってきたの?っていう位、素晴らしいヴァイヴスに満ちていた。
今年の後半、ずっと掛かりっきりだったプロジェクト。最後の最後までどうなるか?本当のところはわからなかった(笑)。数々の苦難を乗り越えたすべてのスタッフ&クルー、及び、関係者の方々に心より感謝申し上げます。本当にどうもありがとうございました!!!
あの夜、確かに、横浜で生まれたサウンドシステムが鳴ってた。しかも3つも!!!(お巡りさんも来ちゃったけどね(笑))。
また「横浜」で忘れられない場所が出来ちゃった。
いろんな人が書いてたけど、僕も、あの夜のこと、思い出すと、にやにやしちゃう。 そして、胸に熱いものが込み上げてくるのを感じる。
いろんな偶然が重なって(横浜トリエンナーレって3年に一回しかないし、それに「サウンドシステム」の動きが偶然なんだけど、バッチリ一致したんだよね!それに、このプロジェクトのお誘いの連絡が来たのが、白楽の「BOYOSYA」が閉まる1週間前!)、実現した奇跡の夜。横浜の素晴らしいパーティー・ピーポーに心より感謝!!!
また次の「現場」で会おうぜーっ!!!ぜーっ!!!ぜーっ!!!(スティル・エコー!!!どこまでも続く余韻!!!)
追伸:そうそう、今度の金曜日は、トリエンナーレ会場で放送している「YOKOHAMA CLUB CLUTURE JAMMING」の最終回。「LUV.Co」のHi-deo君に「PRESSURE HIGH SOUND SYSTEM」のRobが来てくれるよ!WITH SOUND SYSTEM?トリエンナーレも18日で最終日。なんつーか少し寂しいよ。あの山下ふ頭の景色は素晴らしい。
それから、今月25日は、「cafe ex.Bodega」でSNS「mixi」のコミュニティー「横浜UndergroundClub友の会。」のオフ会。「Mixi'n' X'mas」があります。パーティーはまだまだ続く!!!
こういうニュースが「琉球新報」の配信っていうのが興味深いな。
昨日からずっと寝てない。人間寝ないでも何とかなるんだなー。重要なミーティングもイイ感じで終わった。今、トリエンナーレ会場に来ている。休日の人出は、すごいって聞いてたけれど、ほんとすごい人の数。
昨日からずっとRCサクセションの「うんざり」って曲が流れてる。ウクレレが入ってる陽気なナンバーなんですけど、歌詞は裏腹で。あと、「人間のクズ」って曲もあるんですけど、「クズ クズ クズ クズ 人間のクズ」って子供達のコーラスも入ってて、明るい曲なんだよね。
今の俺の状況もそんな感じかな?なんかね。突き抜けちゃってポジティヴ。みたいな。感じ。
底抜けの明るさに満ちてる。
「おもしれー」って曲もあったな。
今日も帰りに「市場食堂」に寄ってきたんだけど。あそこは「ブレードランナー」な感じがする。「物流の現場」ね。日曜の午後のお寿司屋さんがおすすめです!信じられないヴォリューム!だよね。
の似合う季節がやってきた!最近手元に戻ってきたドーナル・ラニー&クールフィン、最高!「気候」と「音楽」は、微妙に関係があると思う。どんな「音」がよく響くか?そこには「温度」とか「湿度」も関係していると思う。今、この部屋では、アイリッシュ音楽がよく似合う。でも、これも探っていくと、東ヨーロッパとかスコットランドとか、いろんな要素がハイブリットに混じり合っているんだよね。今、ドーナル・ラニーは「沖縄」にいるって話だし。うーん、「音楽」は国境を越える。もちろん「愛」もね。
「無血革命」。そんなことを言ったら笑われるか?でも「音楽」でなら、「パーティー」の時間だけなら、それも可能なような気がするんだな。そこに至るまでには、すんごく血を流さないといけないんだけど・・・。一瞬だけの解放区。夢、幻のごとくなり。でも、それに関わった人間には、確かに「夢」じゃないんだな。現実に手応えのある「時間」。ブラジルの「カーニバル」って・・・(未完)。
「日本」の常識が通用しないところ。「日本」の多数派/マジョリティーとは、違う感覚・センスで生きていけるところ。もっとホモサピエンス・ヒト科の動物として「どうなのか?」って問われるところ。
大リーグにあって、日本のプロ野球にない制度、っていうか、うまく機能しないらしいんだけど。同じような問題を身近に感じる。要するに「成熟」してない、ってことだと思うんだけど・・・。あるいは、古びた考えを変えようともしていないというか。制度的な欠陥、か?
素晴らしいデザインをしていただいたTさんに感謝!本当に素晴らしいフライヤーが出来上がりました。今回は、これぞプロフェッショナル!という仕事ぶりを見せていただいて本当に勉強になった。自分、まだまだだ。
今日もいろいろな人にあったけれど、マジで感謝!確実に前に進んでます。
ポートサイド地区に「ヘブン」があるらしい。今度行ってみよう。
自分の「甘さ」を指摘されるのは悪いことじゃない。今回は、Tさんに感謝だ。
「FIVE D」佐藤剛さんのインタヴュー。今の自分たちの状況の参考になるかも。「トリエンナーレ」とか、「クラブキング」にいる時。ほんとこんな感じ多かったな。俺は、それに慣れちゃったけど、免疫ない人だと、やっぱりビックリするかも知れないな。
Korea-Japan Road Club Festival 2005 : Hotwired
暴動が気になる。
"HYBRID SOCIETY"
疲れてると酔うわ。先週に引き続き撃沈。
活火山が活動を始めたみたいだ。地面の底でマグマが煮えたぎっている。
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