2008年8月

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MEMO

2008年8月23日 (土)

本当の「レベル・ミュージック」

じゃないと、あの場所では通用しないからなぁ。

2008年8月12日 (火)

どうも

夏風邪をひいたらしい。

2008年8月 7日 (木)

タモリ博多うどんを各国語で語る

タモリ密室芸20年史パート2

タモリ密室芸20年史パート1

2008年7月17日 (木)

好きな音楽は?

って聞かれたら、「横浜の音楽」って応えるかな?それは、「ニューオリンズ」とか「マンチェスター」とか「沖縄」みたいにその土地の暮らしと分かち難く繋がっているんだ。生活と繋がってるから、嘘がない。それは、「メディア」で作られるイメージとは全く違うものだ(残念ながら「音楽雑誌」の中に「音楽」は鳴ってない)。それは、「天国と地獄」みたいにタフな町でサヴァイヴする人々に鳴り響く「都市の音楽」だ。それは、きっと世界中で過酷な状況を生きてる人々とも共振するだろう。

2008年6月28日 (土)

いろんな星の巡り合わせで

闘わなくちゃならない時もあるのさ。

向き合わなくちゃならないこともあるのさ。

2008年6月27日 (金)

「SUNDAY ELEKTRONIKA」でやりたいこと

それは「電子楽器」で鳥のように歌うこと。

Theresa Andersson - 'Na Na Na'

2008年5月25日 (日)

from the under ground〜somewhere in japan〜

というタイトルはどうだろうか?

2008年1月19日 (土)

「ニューウェイヴ」が

出てくる環境作り。よりクリエイティヴに。口より先にまず行動!

2008年1月 8日 (火)

「限界」をどう乗り越えるか?

ずーっとやっていれば、おのずと「限界」も見えてくる。その時に、あーでもない、こーでもないって試行錯誤して、ありとあらゆる可能性を試して、乗り越えていくしかないよな。

2007年12月23日 (日)

ちなみに

「ghetto」を辞書で引いてみたら「ghetto blaster」という単語も引っかかって、こちらは「《俗》 大型ポータブルラジオ,(ステレオ)ラジカセ.」という意味だという。「ghetto blaster」という響きもなかなかカッコE。

今年の勇気づけられた一言

"No Ghetto Music, No Life!!!

Da Real Garrison Club"

by BIGGA-C (JAM TEK)

2007年11月 7日 (水)

HEATWAVE land of music "The Rising" trailer

more info

2007年10月30日 (火)

いやーこれは

何かスゴイぞ!

JazzMutant

2007年10月28日 (日)

圧縮して

解き放つ。面白いことってそういう感じかな?一瞬に賭けるっていうか、一晩で「爆発」するわけだよね。面白いパーティーって。

2007年10月20日 (土)

明日はロンドンから

OghtDJが、来横してパーティーです。身近な国際交流にいかがでしょうか?
more info

2007年10月 5日 (金)

MUSIC

「音楽」に生き、「音楽」に死んでいく。そういうこともこの世界にはあるんだね。R.I.P HONZI

http://www.five-d.co.jp/hifumi/two/

2007年7月15日 (日)

エレクトロニクスを用いた

ライヴ・パフォーマーの輩出。それが「SUNDAY ELEKTRONIKA」のコンセプト。

2007年6月 1日 (金)

本当のアンダーグラウンドは

何処にある?それは、君の眼で、耳で、心で感じたもののなかにあるはずだ。

2007年4月27日 (金)

始まりはいつも

「アンダーグラウンド」から。

今日は!

「ALTERNATE」。いつだって「新しい夜明け」だ。

2007年4月20日 (金)

どんなに不可能に思えることでも

やってみなけりゃわからない。

2007年4月18日 (水)

また新しい冒険に

出発だ!新しい仲間と共に。

2007年4月 5日 (木)

君だけは

忘れないでよ ぼくらが過ごした永遠を♪

そんな歌が夢の中で鳴ってた木曜日。パンクした自転車を修理に出して、新しい日々に漕ぎ出そう!

2007年3月10日 (土)

いろいろ動きが

出てきて、面白いっす。楽しいっす。感謝っす!このままブッ飛ばして行きましょう!

2007年3月 6日 (火)

DJは

「水商売」。「アーティスト」というより、実態は「芸人」に近い。「業界」に頼れない「横浜」ではなおさらそうで、そこに面白さがある。と思うんだけど、いかがでしょうか?

「現実」には、客がいないDJは、続けられないし、逆に客の眼によって「芸」は鍛えられていくと思う。そういう意味で「横浜の現場」はとことん厳しい。大道芸に近いっていうのかな?

その厳しさを知る者には、どんな世界でも生き抜く「ストリートワイズ」が身に付くのでは?

その時、初めて「横浜」という「ローカル」が「グローバル」に繋がる。

2007年2月12日 (月)

馴れ合いは

絶対駄目。「現実」と闘え。「現実」から目を逸らすな。それが「シーン」が育たない理由だ。

2007年1月29日 (月)

2007年は

NEW WAVE 前夜。「世界」は、激しく生まれ変わるだろう。

「横浜」からは(も)新しい才能が芽吹いているし、ね。

RADWIMPS

2006年12月27日 (水)

land of music

4286754d.jpgHEATWAVEのニュー・アルバム「land of music」が届いた。繰り返し聴いています。

2006年12月22日 (金)

NEXT SUNDAY!!!!!

Mixi'n' X'mas!!! 2K6

[more info]
http://blog.livedoor.jp/radioactivedreams/archives/50821297.html

2006年12月19日 (火)

何が言いたいか?何をやりたいか?

それが重要。

2006年12月18日 (月)

生業としての

「音楽」。

昨日のパーティーを起ち上げ、実現してくださった方々、ご来場いただいた方々に心より感謝を!BIG UP Pressure High & Oさん!

2006年12月 9日 (土)

一寸先は闇・・・だから

その闇を照らすサーチライトが必要なんだ。

2006年12月 4日 (月)

「現場」に出て

見えてくることがたくさんある。そこでもらったいくつかの音源を聴きながら、また「動き」出してみよう。

2006年11月 7日 (火)

子供じみた夢にはおさらばして

成熟した大人の夢を見るんだ。

横浜レゲエ祭 2006の映像!

今年の「ROAD TO レゲエ祭」で優勝して、「レゲエ祭」に出場したARAREのコメント。最高!

横浜レゲエ祭 2006

2006年11月 4日 (土)

前々から目を付けていた

ルー・リードのライヴDVD買ってきたんだけど、早速観たら、鳥肌立ったー!バンドもすごくカッコイイ!

2006年10月29日 (日)

生活の真ん中に

「音楽」がある。それが「基本」だと思うんだ。

2006年10月13日 (金)

福富町で待ってるぜ!

1464d8d7.jpgニャー!

2006年10月12日 (木)

SUNDAY ROCKS!

ってタイトルはどうかな?そういえば、エアロスミスに「ROCKS」ってアルバムがあったね。

2006年9月 6日 (水)

Kiyoshiro with The Blockheads - Around the Corner

YouTube - Kiyoshiro with The Blockheads - Around the Corner

2006年9月 3日 (日)

THESE DAYS

引き続き、「休み」のない状態が続いている。8月に一本、パーティーをやるという話が持ち上がって、水面下で必死に動いていたのだが、その話は流れた・・・が、協力してくれた人々の尽力を忘れることはないだろう。「SUNDAY ELEKTRONILKA」について、来てくれた人たちがネットで文章を書いてくれていたのは、何よりも嬉しかった。そうやって地道に広がっていくといいな。イベントが終わると「風邪」をひくという事態が続いている。それだけエネルギーを費やしているということでもあるだろうし、疲労が限界に来ているということでもある。しかし、何とかなるだろう。

「暗闇の果てに「希望」を掴もう」。それが合言葉だ。今年も後半戦。

「驚くようなこと」やってみようぜ。

今日も「福富町」に出掛けよう!

2006年8月17日 (木)

さっきの夢を

自分なりに解釈すると、「なぜ悲しいニュースばかり TVは言い続ける」って部分と「世界のど真ん中で ティンパニーを鳴らして その前を殺人者が パレードしている 狂気の顔で空は 歌って踊ってる でも悲しい嘘ばかり 俺には聞こえる」って部分が、今、自分が置かれている状況と世間の動きに反応したんだと思うんだな。

今日、夢の中で

忌野清志郎の「JUMP」が鳴ってた。やっぱりもう一度「JUMP」するしかないだろう。

夜から朝に変わる いつもの時間に
世界はふと考え込んで 朝日が出遅れた
なぜ悲しいニュースばかり TVは言い続ける
なぜ悲しい嘘ばかり 俺には聞こえる

Oh 荷物をまとめて 旅に出よう
Oh もしかしたら君にも会えるね

JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高くJUMPするよ

何が起こってるのか 誰にもわからない
いい事が起こるように ただ願うだけさ
眠れない夜ならば 夜通し踊ろう
ひとつだけ多すぎる朝 うしろをついてくる

Oh 忘れられないよ 旅に出よう
Oh もしかしたら君にも会えるね

JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高くJUMPするよ

世界のど真ん中で ティンパニーを鳴らして
その前を殺人者が パレードしている
狂気の顔で空は 歌って踊ってる
でも悲しい嘘ばかり 俺には聞こえる

Oh くたばっちまうに 旅に出よう
Oh もしかしたら君にも会えるね

JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高くJUMPするよ
JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高くJUMPするよ

「JUMP」 作詞/作曲 忌野清志郎・三宅信治

2006年8月 2日 (水)

家のCD整理してて思ったんだけど

「グランジ」の影響ってデカイと思った。ああいう派茶苦茶なこと。やってみたいね(笑)。

2006年7月30日 (日)

Picture from Thailand

12f1e6a2.jpg去年の「横浜トリエンナーレ 2005」で出会ったタイの友人から時々、電子メイルで写真が送られてくる。彼は、アートのワークショップをやっているらしく。タイの写真の風景。これがなかなかイイんだ。

2006年7月22日 (土)

A MISSION TO THE CHILDREN OF FUTURE! Part.2

深く静かに潜入せよ。—7.23(sun) 20:00pm 横浜・福富町「国際ビルヂング B1F」へ。

MAP

SATELLITE

2006年7月21日 (金)

A MISSION TO THE CHILDREN OF FUTURE!

深く静かに潜入せよ。—7.22(sat) 22:00pm 横浜・福富町「国際ビルヂング B1F」へ。

苦悶のハイウェイ、そして、夜の天使達

全速力で駆け向けて、「暗闇」を潜り抜けたら、笑おう。そして、思いっきり眠ろう。でも、それまでは、「光」が待っていると信じて、走ろう。どんなに苦しくても、最後の最後まであきらめずに、あらゆる「可能性」に賭けてみよう。

「可能性」はどこにある?

それは、きっと「未来の子供達」の中にある。

「未来の子供達」は、夜の街で踊るのさ。「サウンドシステム」から降り注ぐ音のシャワーを浴びながら。

2006年7月13日 (木)

カンザスから新宿、下北沢から福富町、そして、美しき運命の傷痕

そして、「ELEKTRONIK BLUES」を歌う(この稿、未完)。

生きること

それ自体が「ブルース」だ。

2006年6月22日 (木)

電子革命

フェリックス・ガタリに「分子革命」って本があるけど、「SUNDAY ELEKTRONIKA」は、「電子革命」だな。「ELEKTRONIK REVOLUTION」。そして、「ひと粒のひかり」。FULL OF GRACE.

今回も思いっきし「地獄」を見たけど、日曜日には「天国」が待っていると信じよう。様々な方のサポートとアクションに心より感謝!

極上の「サウンド・システム」が君を待つ!福富町でまた会おう!

2006年5月28日 (日)

どこまでも続く夢の記憶

フィッシュマンズの「ロングシーズン」とフェラ・クティを聴いていたら、そんな言葉が浮かんできた。

2006年3月12日 (日)

今日はこれから

福富町で働いてくる。福富町で働くのは意外にもこれが「初めて」だな。

2006年1月21日 (土)

BLACK & WHITE

さぁ、今日は、待ちに待ったあの日だ。外は雪が降っている。「サヴァイヴ」するために黒く生まれ変わったアイツにぴったりかもな。

さぁ、また新しい旅立ちだ。

2006年1月20日 (金)

最後の戦い

よしっ。決まった!

2006年1月13日 (金)

もう一度

飛んでみようと思う。確かに「跳躍」が必要だ。

2005年12月22日 (木)

STILL BURNING!!!

燃え尽きている場合じゃない。最後にもう一度、燃えるんだ!

2005年12月18日 (日)

GOOD-BYE!YOKOHAMA 2005: International Triennale of Contemporary Art

さぁ、最後の「トリエンナーレ」に出掛けよう!

2005年12月16日 (金)

今夜は

失われた魂のために祈ろう。

2005年12月15日 (木)

久しぶりの

ノー・プレッシャーの日々。すんごく音楽が身に沁みる。冬の寒さも嫌いじゃないな。お正月の静けさっていったら一年で一番好きかも知れない。今は、「Akeboshi」を聴いているよ。

2005年12月14日 (水)

あふれる熱い涙!

胸に込み上げてくる熱いもの。その熱いものが「コア」なんだよ。きっと。「ハードコア」の「コア」。

YOKOHAMA CLUB CLUTURE JAMMING SPECIAL〜SQUATTING ZAIM!〜

とてもとても素晴らしい夜でした。関わってくださった方々に心より感謝!!!本当にどうもありがとうございました!!!感謝 for ALL YOKOHAMA PARTY PEOPLE!!!!! & FM ヨコトリ(大榎淳+上屋番+みかんぐみ)& graf media gm : YOKOHAMA & ZAIM!!! & ALL OUR STAFF & CREW !!!

歩いて30秒でいろんなパーティーが楽しめるってのは、ホント楽しかった!ビルも低音で震えて、煉瓦の錆が落ちて来ちゃうし、窓ガラス、割れちゃうんじゃないの?って位。横浜スタジアム前の横断歩道で待ってる人たちは、何が起きているんだ?って見上げてるし、最初に音出した時の緊張感ったらなかった。そして、気づいたら人の群れ!!!どこから集まってきたの?っていう位、素晴らしいヴァイヴスに満ちていた。

今年の後半、ずっと掛かりっきりだったプロジェクト。最後の最後までどうなるか?本当のところはわからなかった(笑)。数々の苦難を乗り越えたすべてのスタッフ&クルー、及び、関係者の方々に心より感謝申し上げます。本当にどうもありがとうございました!!!

あの夜、確かに、横浜で生まれたサウンドシステムが鳴ってた。しかも3つも!!!(お巡りさんも来ちゃったけどね(笑))。

また「横浜」で忘れられない場所が出来ちゃった。

いろんな人が書いてたけど、僕も、あの夜のこと、思い出すと、にやにやしちゃう。 そして、胸に熱いものが込み上げてくるのを感じる。

いろんな偶然が重なって(横浜トリエンナーレって3年に一回しかないし、それに「サウンドシステム」の動きが偶然なんだけど、バッチリ一致したんだよね!それに、このプロジェクトのお誘いの連絡が来たのが、白楽の「BOYOSYA」が閉まる1週間前!)、実現した奇跡の夜。横浜の素晴らしいパーティー・ピーポーに心より感謝!!!

また次の「現場」で会おうぜーっ!!!ぜーっ!!!ぜーっ!!!(スティル・エコー!!!どこまでも続く余韻!!!)

追伸:そうそう、今度の金曜日は、トリエンナーレ会場で放送している「YOKOHAMA CLUB CLUTURE JAMMING」の最終回。「LUV.Co」のHi-deo君に「PRESSURE HIGH SOUND SYSTEM」のRobが来てくれるよ!WITH SOUND SYSTEM?トリエンナーレも18日で最終日。なんつーか少し寂しいよ。あの山下ふ頭の景色は素晴らしい。

それから、今月25日は、「cafe ex.Bodega」でSNS「mixi」のコミュニティー「横浜UndergroundClub友の会。」のオフ会。「Mixi'n' X'mas」があります。パーティーはまだまだ続く!!!

2005年12月 8日 (木)

思いやり予算 日本の負担突出

こういうニュースが「琉球新報」の配信っていうのが興味深いな。

思いやり予算 日本の負担突出

2005年12月 4日 (日)

うんざりベイビー!

昨日からずっと寝てない。人間寝ないでも何とかなるんだなー。重要なミーティングもイイ感じで終わった。今、トリエンナーレ会場に来ている。休日の人出は、すごいって聞いてたけれど、ほんとすごい人の数。

昨日からずっとRCサクセションの「うんざり」って曲が流れてる。ウクレレが入ってる陽気なナンバーなんですけど、歌詞は裏腹で。あと、「人間のクズ」って曲もあるんですけど、「クズ クズ クズ クズ 人間のクズ」って子供達のコーラスも入ってて、明るい曲なんだよね。

今の俺の状況もそんな感じかな?なんかね。突き抜けちゃってポジティヴ。みたいな。感じ。

底抜けの明るさに満ちてる。

「おもしれー」って曲もあったな。

2005年12月 1日 (木)

横浜市中央卸売市場 本場

今日も帰りに「市場食堂」に寄ってきたんだけど。あそこは「ブレードランナー」な感じがする。「物流の現場」ね。日曜の午後のお寿司屋さんがおすすめです!信じられないヴォリューム!だよね。

アイリッシュ・ミュージック!

の似合う季節がやってきた!最近手元に戻ってきたドーナル・ラニー&クールフィン、最高!「気候」と「音楽」は、微妙に関係があると思う。どんな「音」がよく響くか?そこには「温度」とか「湿度」も関係していると思う。今、この部屋では、アイリッシュ音楽がよく似合う。でも、これも探っていくと、東ヨーロッパとかスコットランドとか、いろんな要素がハイブリットに混じり合っているんだよね。今、ドーナル・ラニーは「沖縄」にいるって話だし。うーん、「音楽」は国境を越える。もちろん「愛」もね。

リーダーのいない

「無血革命」。そんなことを言ったら笑われるか?でも「音楽」でなら、「パーティー」の時間だけなら、それも可能なような気がするんだな。そこに至るまでには、すんごく血を流さないといけないんだけど・・・。一瞬だけの解放区。夢、幻のごとくなり。でも、それに関わった人間には、確かに「夢」じゃないんだな。現実に手応えのある「時間」。ブラジルの「カーニバル」って・・・(未完)。

2005年11月30日 (水)

福富町のイイところは

「日本」の常識が通用しないところ。「日本」の多数派/マジョリティーとは、違う感覚・センスで生きていけるところ。もっとホモサピエンス・ヒト科の動物として「どうなのか?」って問われるところ。

ジェネラル・マネージャーだっけ?

大リーグにあって、日本のプロ野球にない制度、っていうか、うまく機能しないらしいんだけど。同じような問題を身近に感じる。要するに「成熟」してない、ってことだと思うんだけど・・・。あるいは、古びた考えを変えようともしていないというか。制度的な欠陥、か?

2005年11月21日 (月)

なんて感謝したらイイんだろう!

素晴らしいデザインをしていただいたTさんに感謝!本当に素晴らしいフライヤーが出来上がりました。今回は、これぞプロフェッショナル!という仕事ぶりを見せていただいて本当に勉強になった。自分、まだまだだ。

今日もいろいろな人にあったけれど、マジで感謝!確実に前に進んでます。

2005年11月14日 (月)

床屋始めました

tokoya_bodega先日、「cafe ex.Bodega」でいただいたフライヤー。「cafe ex.Bodega」のこういうセンス好きだな。

そういえば

ポートサイド地区に「ヘブン」があるらしい。今度行ってみよう。

2005年11月10日 (木)

約束

自分の「甘さ」を指摘されるのは悪いことじゃない。今回は、Tさんに感謝だ。

言葉や文化が違う外国の人と一緒にやる場合

「FIVE D」佐藤剛さんのインタヴュー。今の自分たちの状況の参考になるかも。「トリエンナーレ」とか、「クラブキング」にいる時。ほんとこんな感じ多かったな。俺は、それに慣れちゃったけど、免疫ない人だと、やっぱりビックリするかも知れないな。

Korea-Japan Road Club Festival 2005 : Hotwired


——逆にフェスを実現する上でトラブルとか苦労したことは?
佐藤:特に韓国だからというのではなく、言葉や文化が違う外国の人と一緒にやる場合、常にそうなんだけど、ギリギリの、もうタイムリミットかなっていうくらいにならないと、いろいろなことが具体化しないんですよ。そういうことでヤキモキしたり、二転三転四転みたいなことはいっぱいありましたねぇ(笑)。あとはようやく何とかいいシチュエーションでできそうかなと思ったら、1週間前になって自分達に何の関係もない竹島問題で「中止になるかも」みたいな話になって。
——半年以上時間をかけて準備してきたことが全部白紙になるかもということですもんね。
佐藤:何が何でも実現したいと思っていたし、個人的にはそういう政治的なムードとはまったく関係なく、このフェスティバルは上手くいくんじゃないかなって信じてたんですよ。それを証明したいみたいな。で、あとで話を聞いてみたら韓国側でもいろいろ紛糾したらしいんだけど、クラブ文化協会のチェさんが「これは何が何でも実現したほうがいいんだ」ということで半ば強行に近い形で実現してくれたんです。

2005年11月 8日 (火)

フランスの

暴動が気になる。

YOKOHAMA ELEKTRONIK SOUND SYSTEM

"HYBRID SOCIETY"

2005年11月 6日 (日)

やっぱ

疲れてると酔うわ。先週に引き続き撃沈。

2005年11月 5日 (土)

まるで

活火山が活動を始めたみたいだ。地面の底でマグマが煮えたぎっている。